6月1日笑いのコミュニケーションスクールを開催しました

6月2日 晴 池袋のスタバより

おはようございます。松本です。

今日はスタバです。紙コップについてくる、プラスチックの蓋カバーにある。USB−Cみたいな、小さい飲み口で飲むの難しくないですか?

「くるか?くるか?くるか?こーへんのかい?」

「くるか?くるか?くるか?こーへんのかい?」

「こーへんな?こーへんな?こーへんな?来った!熱っツァ!!」ってなりません?

あの蓋のせいで、コーヒーの距離感が全然掴めない。。。みんなどうやってるんだろ?

ということで、僕はふた外す派です。UCB-Cで飲める人尊敬します。

昨日は笑いのコミュニケーションスクールでした。

やっぱり、いいですね。講座は。ブログとかは相手の顔見えないけど、講座は顔が見えるからいい。

ただ、最近時間以内に終わらなくなってしまいました。

3時間の講座なんですけど、30分近くおしてしまう。うーん、どうしよ。それ以上すると参加された方が疲れちゃうんじゃないかなと思うんです。

人間そんなに集中力も続かないでしょうし。

あと、最近僕の過去と同じような経験というか感覚を持ってらっしゃる方が多い気がするんです。

僕の悩んでいたことの一つに、環境、コミュニティがありました。

ツッコんでみたいとか、ボケてみたいとか思っても、スベったらどうしよう?という怖さで言えない。とか、やっても周りの冷ややかな反応や、違和感で心が折れる。なかなか一歩踏み出せない。。。。

そんな心の燻りがありました。

で、そんな時は環境というか、そのコミュニティではなく、別のコミュニティでやる。というのが僕の結論です。

別のコミュニティで別のキャラで試す。その別のコミュニティでは最初からそのキャラなので、誰もそのキャラを疑わない。

そこで、やってると、感覚がつかめてくる。慣れてくる。普通になる。

そして、その普通にできる感覚になって、元のコミュニティで実践してみると違和感なく入れる。

実践値という言葉があります。

脳は一回わかるとあとはずっと分かるという、可塑性を持っています。

自転車に一回乗れたらあとはずっと乗れるのと同じです。これを実践値と言います。

これをやるのに、何が大変かというと、別のコミュニティを見つけること、これがとても時間がかかります。

だから、笑いのコミュニケーションスクールではアフター会(定期会)を設けました。

気軽に実践できる場です。

今日はここまで。では。

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる